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時短家事のコツ

こんにちは、tataです。

あっという間に年が明けて1週間が経ちました。

今年の目標は”整理整頓”と”お金の勉強をする”です。

tata

今までやってきたことを一度、整理整頓して
新しいことを始める準備の1年に。

tata

お金の勉強をして、老後の資産を安心して準備を



子育て中ですので、自分の時間を作ることもなかなかでしたが、

最近は家事の負担を減らして自分の時間を作れています。

時短家電も導入しつつ、様々な時短家事に挑戦してまいりましたが

まずは費用もかからず、すぐにできることを紹介したいと思います。

目次
tata

最初はものを減らすことから始めてみてください

ものを片付けるという習慣が身につかないまま過ごしてきたので、

子どもの頃の部屋は物が溢れて、足の踏み場のない部屋で・・

快適に過ごしてはいたのですが笑

片付けるものが多いと

tata

片付けの時間を毎日5分減らすだけで、年間30.4時間の自由時間が取れますよ

  • 必要な数だけにする(ボールペンの数からお皿の枚数、お鍋の数、洗剤の種類、洋服や靴など)
  • 思い出の保管方法
  • 捨てるにはどうしてももったいない時はフリマアプリ

必要な数だけにする

とにかくものは最低限を徹底して減らすと、
片付けの時間がグッと減ります。

毎日片付けの時間を寝る前に5分とるだけで、
次の日の朝、気持ちよく過ごせますよ^^

tata

我が家の片付けの家事時間は1日トータルで5分。

子どもが片付けをするようになるかどうかは、
子どもの性格によるものが大きいとは思いますが・・

物が少ないと片付けのゴールが近くなり、ちょっとの手間で片付けが終えられるので、
子どもも動きやすくなるようです。

ささっと片付けをする親の姿を見せるのが
子どもが片付けをするようになる近道かもしれませんね。

思い出の保管方法

子どもの小さい頃の作品や着ていた服など
できることなら捨てたくない派です笑

でも、それだと場所がなくなってしまい、
今の快適な空間を維持できなくなってします。

母も捨てて欲しいような作品もとっておいてくれているのですが・・
きっと将来、自分で捨てることになるのでしょう笑

それよりも広い空間で家族で談笑できる思い出の方が
子どもにとっても良いのかなと。

子どもと相談できる年齢になっていれば
子どもに聞いて捨てるか取っておくかは選んでもらうのがいいかなと思います。

我が家は思い出BOXをそれぞれ作り、
そこに入らなくなったら、自分で取捨選択してもらいます。

tata

人生、選択の連続ですからね。
選択する練習になるかなと思っています。
自分で選んだことは自分でなんとかしようとするでしょう。

フリマアプリの活用

もう使わないけれど、捨てるにはもったいないものは
フリマアプリで売ってみるもの1つの方法です。

家が片付くのに時間がかかるので、
そこまでおすすめはしないのですが、

ブランドものはフリマアプリで売れますので、
活用してみてもいいのかなと思います。

質のいい赤ちゃんや子どものおもちゃなども売れたりしますよ^^

少し手間がかかりますが、
収入が下がる小さい子どもを育てる期間の
貴重な副収入にもなります。

tata

最初の1年間で25万円の売り上げでした。
チリも積もれば、ですね。

フリマアプリで売るのにも手間がかかるので、
購入するときに本当に必要か考えるきっかけにもなりました。

家事の時間を減らす第一歩として
モノを減らすことをおすすめします。

時短家事には色々な方法がありますが、
おすすめの理由として
すぐできる
無料
だからです。

tata

本当に必要なものを考えて、
自分自身の価値観と向き合う貴重な時間になりますよ

少し家事の時間が減って
自由な時間が訪れますように。

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